夏の夕方の歌
夕方の闇の始まり。 夏の夜。 時のかき氷。 付着する色素。 にぎやかし声。 家路を歩む静かに安らかなることがら。 あっちにも、こっちにも。 あんなこと、こんなこと。 いつまでも懐かしさ、 よみがえる今の刻。 喜びと、弱さに明け暮れる日に。 日常に、日々に。 イン・ザ・past. 何度か言うのだけれど、テレビの俳句のプレバトを時々見ていて出てきた俳句をテレビの前で私は評価したりもしている。そこで、夏井いつきさんの評価や俳句の出題者が自分の書いた俳句についての説明するのを聞いていて、ほんとに時々なのだけれど、詩を書いていてあの人ああ言っていたなー、とかあの使い方よかったよなー、とか想起して影響をされている時がある、少なくとも意識している時がある。食事をする時にテレビを見るという習慣があって、それが木曜日のプレバトにばっちり合ったら見ることが多い。 睡眠が短くなってきている。がっつり寝て、すっきり生活したいのだが上手くは行かないものである。 今日は午前3時に目覚めて眠れなくなったので、ブログを書きながら途中で眠くなったので布団に横になっていると4時過ぎたころに、蜩(ひぐらし)の声が聞こえた。私自身としてはこの夏最初の蜩の声だ。もうちょっと早い日に鳴いていたのかもしれないが、私がその時間寝ていたりして聞いていなかったのか。 ありがたきこの生活は、今眠くなってきているのだけれど昼寝ができるのだ。 私はがっつり寝ないと駄目な性質のはずなので、工夫したいものだ。朝は、就寝する部屋に東の窓があり、障子が破けているので光が入ってきて目が覚める。 まだ、扇風機で暮らせる。いつまでのことやら。 朝、apeに行った後にドン・キホーテで買い物をして、その帰りにおひさまいち、に寄り、様々野菜を購入した。えごまの葉があったので買ってみたので後で使い方を調べよう。スープに入れてみたい。 そろそろ髪が切りてえな。