地道に、例えば人と生きる仕事、 大変だなと思う。 甘いなと私を思うが、 強くもなっていて欲しいと願う。 多分、人と接すると自分の弱さを感じるだろう。 どうにか、と考えて、 私はどうなりたいだろう。 幸せの響き。 少ししたことで綻びが現れるのだと感じて、緩いのは今でも緩いが、気分転換の必要性を思った。でも、インターネット上で、たまにテレビで何かのシグナルや反応があるのでやっぱりそれに助けられているのだろうなー、と。それがなかったら、週に1回家族と話す以外に他者とちゃんと話す機会がない。日曜日のインターネットの礼拝でも私はメッセージ中に思ったことを、べらべらりんとパソコンに向かって話しかけている。これも結構、溜まったものを吐き出せている気がする。どうやら、どうやってか通じているのだ。テレビでもそうだ。考えてみれば空恐ろしいことではあるが。 文学、とか私は特に最近言うがそっちの人たちみたいに、そんな知っているわけでもない。言っていて、ちょっと不安になった。でも、文章を書くことは得意だ。私の文章であれば。 週に作業を3回だけにする、と決めてから今のところその3回はまじめにやっている。3回だけなのだから、ちゃんとしようという意識が働いて。ジムへも行くようになっている。 冷房をまだ使っていない。どこまでいけるか、何ならやり過ごせるか挑戦しようと思っている。べたべたした汗を流している。 今日は冷蔵庫にバジルとピーマンを余らせているので、あかりんの鰹のタタキの丼が夕食の予定だ。スーパーで食材を買い足している。