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今日を過ごす。

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  人それぞれの思い、生活。 憂いはあっても、優しく時を過ごして。 あの時のこと、あんなこと。 人の声。 あたたかなこと、気配。 時が動いている。 お腹が空いた、と思ったら、 健康に生きている。 そんなように。 今日は特にゆっくり過ごす。作業をしない日と思ったら、することそんなにねえな、と最初は思ったが、軽く掃除をして買い物をして、静かな音楽を聴いているとこんな日があってもいいな、と思った。朝はモスバーガーでモーニングを食べる。モーニングの新しいメニューがあったので、それを頼む。コーヒー付きで590円ですの。 ただ、頻度が高くなると少しだけ贅沢か、と思うのでApe をもう少し利用しようかな、と思っている。春に長旅に行く奴がそんな言うことでもないが。でも、旅は死守したい。 洗面所で歯磨きをした後なるべく鏡を見て、にかっと笑うようにしている。気持ちを込めて笑うと嬉しい気持ちが現れて、うひょーっという感になる。 漢方の黄連解毒湯(おうれんげどくとう)を使用して、今は桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)を使用している。AI は黄連解毒湯から桂枝茯苓丸の流れはいいと思います、と言っていた。もともと、黄連解毒湯について聞いていてAI が選択として示してくれた漢方だ。滞った血を巡らしてくれるらしい。 真面目に過ごしているからか、面白い気持ちにならない。この期間はこの期間で過ごしていこう、と思っている。何か面白い気持ちになりたいけれど。 今日は最初は面白いことないかなー、と思っていたけれど静かに過ごすことが気持ちよくて、それはそれで幸せであるなと思った。

高校生以来、鍋焼きうどんのことりに行ったことがない。にぼしの出汁の効いた、というその時の印象だ。

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  身体が軽く疲れがないので、ウオーキングをする。高島屋の余白の場所で、1時間ほど本を読み、デパ地下で買ったおにぎりを食す。マイペースで本は読んでいこう。買った本を集めて実際に積み上げて行こうかとも考える。こんないい本読んでいなかった、とかあるかもな。レシピ本と同じで。 昔、小さい頃キン肉マン消しゴムを集めて、集めるだけ集めて使って遊んでいない、と母親に言われたことがある。ただ、集めるだけで。そう言われたことが今も印象に残っている。 明日は通常の作業をする。4月5日までだっけか三津のerimaki_cat に写真展に行きたいものだ。そのうち行こう。

自転車のギアも交換したい。

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  久しぶりにウォーキングをしてきた。図書館に本を返して、そしてまた借りて。高島屋でおにぎりを食して。借りた本は萩原朔太郎さんの詩集と三浦綾子さんの小説である。三浦綾子さんの氷点も読んだことがないので、確か実家にあったんでないかな、読んでみようと思っている。かなり昔にある人が貸してくれた三浦綾子さんの本にイエス・キリストはカナン人だったかもしれないと書いてあったのを憶えていて、かもしれないくらいなのだろうかと思うようにしている。何ていう題名の本か忘れてもう一度読んでみたいと思う。自分の拙い説明であると、イスラエルの民がモーセの先導により、エジプトの奴隷生活から逃れ、難民生活にいたのだが約束の地カナンに攻め込もうということになり、そこの偵察に行くと10人の人はカナン人は大きくとても勝てないというところ、ヨシアとカレブは行けまっせ、と言ってこの二人は約束の地に入れたという話があり、結局この二人はイスラエルの民をカナンの地に導いたのだよな。そのうち、神様はいけないと言っていた、カナン人との混血が産まれたり、人種が入り乱れていたようで。通常ではイエス様はユダヤ人ということになっているはずだ。ユダヤ人はイスラエルの民のことで、その中から救世主が現れると旧約聖書では預言されていた。ユダヤ人であるイエス様はユダヤ人によって、十字架に架けられたということになるが、カナン人だったかもしれない、という昔読んだ話だ。 自分のキリスト信仰は昔のようなものではないかもしれないが、亡くなった牧師さんが言っていた、イエス・キリストがこの世に現れた以上、神様がキリストを世に送り出してくれたのだと思っている、というのが私にはぴたっときている。イエス様にユダヤ人は強いキリスト像を期待していたが、イエス様は嫌われている罪人たちと食事を共にして、批判され、医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。と言うのだな。その時代ローマの支配下にあった、ユダヤ人は強い軍事力を持つキリストを期待していた。しかし、イエス様は柔和な存在としてのキリストだった。結構、厳しいことも言うのだが。 捉えきれない本当に大きな存在としての神様。私はクリスチャンなのでイエス様を通して、それを少しでも知って行こうということになる。あるんだろうな、と強くではないが...

暮らし。

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  生きたい、と思う。 そう思うのは幸せだからだろう。 色々なことを感じる。 それは喜びだ。 こころが感じる、 朝の光など。 幸せだと思いますね。外食しようと思えば、できるし、鬱屈すればインターネットで誰かとは繋がる。間接的にでも。好きなコーヒー豆も買うし、旅行に行こうと思ったら、行ける。時間もある、お金も何とかはある。宝くじ当たらんかなとは思っているが。プレッシャーのない目標もある。ゆっくり、本を読んだりして、へーっと思って。写真を撮る、現像する。ギターも弾く。ブログに詩を書く。これもプレッシャーなどなくて、短くてもいいし、長く書きたかったら長く書いて。今日は何にしようかしら、とリュックにレシピ本を入れておいて、出先で夕食を決める。台所も酷く汚いことも少なくなってきた。ウオークマンで音楽を聴きながら、皿洗いをすればストレスも軽減。ただ、Bluetooth のイヤホンが繋がらくなって、直のイヤホンを使って掃除や皿洗いをするので、ポケットに本体を入れて聴いているとイヤホンの線が腕に引っかかったりするのが、なんだか、とは思っている。どうにかならないだろうか。 2月は相当にやることをさぼって、3月もあとを引きそうだったが何とかは行けそうだ。ただ、ちょっと緩く行こうと思っている。今日は自宅でギターの練習をして、頭が英語やりたくない、と訴えてきたのでさぼる。英語はあんまりやりたくない、という時はテレビで録画していた、おもてなしの基礎英語を見ることが多い。番組なので少しふざけた時もあって見やすい。リトルチャロはやる気がない時は、ちゃんと集中して聴かないといけない、と思うし、5分ない話を憶えるために繰り返して聴くので、少しストレスが大きめだ。やる気がある時は楽しんで聴いている。単語も意味を忘れているものが多いな。午前中は喫茶店などで、30分英語のリーディングをしている。あとの時間は、文章についての気になって買った本や子供についての本を読んだり、ノートにメモをしたり。殆どはまずは読んで付箋を付けて、マーカーで線を引いてから、あとでノートにメモをしているな。 午前中はよくて、2時間。午後はギターの練習1時間と英語30分が基本の稼働時間だ。休みにしている日もあるし、2月はほぼ取り組まなかった。ただ、休みながらでも続けていたら、嫌になって来る。嫌、というよりはもう許容量が満杯とい...

は~るがく~る~、は~るがく~る~、い~ず~こ~、にくる~。(春が来た、春が来た、どこに来た、の歌の感じ。)

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  春への招待状が届く。 ここにも、そこにも、あちらへんにも。 そんな中を歩き、 公園にも人が遊び。 もう、春になるんです。 と、中紙には書いてあった。 今日は3月8日。 2月にかなりやることをさぼると、3月まで尾を引きそうで、しかし頑張ろうと思っている。今日も掃除をずっとしないと、と思っているのにさーぼろ、と思っている。切り替えよう。 活字は読んでいないと、読みたくなってくる。なのだが、SNS を見ているとそういう活字が沢山あって、それで満足することも多い。本は最近は喫茶店に行った時にだけ、読むことが多い。まあ、でも頑張っていた時もそういうことが多かったか。本を読む人は1年間で余裕で100冊を読んでいるようだが、私は去年本を読んだ、と書いていたが何冊かはそれからすると恥ずかしくて表記できない。買った本は自分がかなり興味を持って買った本なので、すべてちゃんと読みたい。頭の中に残るのは少しなのだが、私にとってその少しが貴重なものになっている。それと、再読ね。あれって、なんだったけとわずかに残っている記憶があって、そういうことを確かめるためにも。 3月中に1回、居酒屋に行こうと思っている。道後の方の、いよ狸か金兵衛に行こうかな。歩いて行こう、寒くない日に。 私はサングラスが好きで、車に乗って陽が当たる時はまず使っている。母親が時々車に乗る際に使っていた記憶と、恩師が自然にサングラスを使っていたのを見て、サングラスいいなと思って目が悪いので度付きのサングラスを昔に買った。一代目と今使っている二代目がある。二代目で買ってから、十何年くらい前に買ったのかな。レイバンのお気に入りのサングラスだ。 姉に柑橘類の包丁での剥き方を教えてもらって、これがkei の10分イタリアンにあるレシピにとても使える。何というか、剝くことにストレスがない。私普段スーパーで果物を買うことがない。だが、果物は食べ過ぎなければ身体にいいので、時には買ってみようかな。キウイは安いし、ビタミンはあるし。 何か買い物がしたいのだよな。でも、必要なものはそろっている。すごい高いものでなければ、レンズとかの。文房具屋さんに行っても、結局使わないだろうなと文具を見て思うし、かわいいデザインでなければ、それはすでに持っているしな、とか。調理道具も随分揃っている。100円ショップのでも十分使えるであるし。むむう...

大人のための超基礎ギターについての見解。②

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  今回は三和音での、主にバレーコード(セ―ハ)と言われるコードについて。 まずはギターの開放弦について。これは憶えておいた方が後々いいです。6弦のギターが基本で(7弦、8弦とあるので)レギュラーチューニングは、太い弦の6弦から細い弦の1弦まで下りて行って、EADGBEの順で調律されています。6弦E、5弦A、4弦D、3弦G、2弦B、1弦E、です。 6弦が低い音で、1弦に向かって下がるごとに高い音になります。 私が詩を詠みながら、ギターのコードを鳴らすとき、結構この開放弦を使います。通常より上のフレットでコードを押さえる時に効果的に開放弦が使えるのです。雰囲気が出る、詩を詠んだりすると。ばらしていいものか。分かる人はすぐ分かるからいいか。 あと、ギターのチューニングはちゃんとして使った方がいいです。チューニングがどこか狂っていると、全体も綺麗に響きません。ただ、ロックとなると狂っているのがいいんだよねー、とかあります。チューニングが狂って、ロックするあなたも狂う、とか。 3フレット目と5フレット目に黒いぽちをつけているのは、3,5の位置だよっと分かるためです。だいたいのギターにその印がついています。 では、まずはギターを弾く最初の鬼門、F のコードについて。 その前にE のコードを説明します。CのメジャースケールではEF の間は1フレット、半音でしたね。 Eのコードは記した通りです。E メジャースケールのEG♯B(1度3度5度)で構成されている。 特に指で押さえている真ん中は1度(ルート、つまりEコードの主音)上が5度その下が3度、と覚えましょう。後々役に立ちます。そして残りの開放弦も鳴らす。 そして、その押さえのまま1フレット、半音ずらしてみましょう。 押さえているところだけ鳴らしたら、F のコードになります。 分かりにくいですね。 最初、Eのコードを鳴らした時に、開放弦のところは何も押さえていなくて、弦をホールドした場所がありますね。その場所をナット、と言います。図では濃い目に塗った縦の場所です。 F のコードを有名なので知っていると前提したら、Eのコードの場合ナットの場所が人差し指で、全体をセ―ハした場所になるのです。 そして、Fのコードに半音ずらしたら、1フレットを人差し指でセ―ハする。Fのバレーコードです。 では、Fのコードをそのまま全音2フレットず...

今年のアイスコーヒーは。

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  春には長旅をする予定でいる。その際新幹線を使っての旅のつもりなので、持っていく本を決めようと考えているのだが、1冊は中島智さんの、文化のなかの野性 芸術人類学講義を持っていくのと、もう1冊は半分まで読んでずっとそのままだったユングの、心理学と宗教を持っていこうかと考えている。これに加えて小さいサイズの聖書かなとも考えているのだが、先の2冊の本は大きめの本で、リュックに入れると場所を取るし結構重いだろうなと思う。どうしようか、もっとライトサイズの本か、とも思うが多分これらで決まりだ。 仕事をしていた時は、筋トレもしていたので結構荷物を持って旅に出ても、ほぼ負担を感じることはなかったが、無職の10年間でまだそれまでの恩恵肉があるようで、酷く疲れることはないのだが、やはり身体がなまっている。ある程度は鍛えることもしていた方がいいかもな、と思うが何年前ぞや、無理な腹筋をしていて、もとから腰痛持ちなのだがぐきんっと、腰を痛めたことがある。歩くのさえも痛い、ような。無理のない筋肉をつけたいのだよな。首だったら、首が疲れたり痛めたりしないためのカバーする筋肉、腰だったら痛めていてもそれらを覆うようなこれもカバーする筋肉。ムキムキではなくて。ジムでヨガの教室によく参加していたのだが、気づいたのは私は脚の形がX脚なので、片足で立つのが苦手なのだと感じた。ずっと続けていて、筋肉が少しずつついて、何とか片足でもそこまで苦労せずに立てるようになった。腰の方も座っているポーズで、ある時腰をまっすぐする筋肉がついてきている、と感じたことがある。心地よい感じがした。最初のジムを退会して、近くのジムにまた通うようになったのだが、コロナの時にそこも退会した。そしてその、足の筋肉と腰の筋肉は今は弱くなったのだと思う。腰の筋肉の安心感を感じない。 旅は4月以降にするかな、と思っている。なので、その前に宇和島に桜の写真を撮りに行って、ほづみ亭で海鮮丼をたーべよと思っている。私がメニューを見た時は、時価の海鮮丼と1980円の海鮮丼があって、1980円の海鮮丼を頼んだ。それで、十分とても美味しい。時価、っていくらするんだろう。1980円だって高いのだが、時価になると、とも思うが聞いてみればいいのだな、今日はいくらなのですか、と。1980円の海鮮丼をもちろん今回も食べる予定なのだが。結構楽しみだ。あ...