告げる文(つげるふみ)
さっさと、この世を去りたいと思い始めていた。 いつからか、明けの光の気配があって、 生きたいと思っている。 ただ、大きな事柄ではなくても、 そういう世界があることを、心に留めて。 だけれど、わたしは、 とても楽しく生きることに挙手をする。 そんなことでも、今までの時間に結構旅に出かけている。ありがたいことだ。 苦しみもそれなりに経験した。 む、とすることがあってもそのうち心が通じた思い出。おじいさん、笑ってくれた。 嫌味なやつだったな、と反省。 カメラ、つまり写真が詩を書くお供になっていることに、あらためてブログを始めるために写真を撮るようになったこと、よかったなー、と。 薬の影響で日光過敏症になっている。2年前くらいは大丈夫だったのだが。 人と話すことが少ないが、特に家族以外と話すと以前からだが整理して話すことができていない。急に思いついた話題に説明が不足している。ちぐはぐだったり。 一声あれば、購入するかも。あのバンドのコピーを中学のやつらがしていて、羨ましかった思い出。自分の思い出はただただ反省。大学生の時もソロになってからのコピーをしたことがあるのですよ。ああ、そうだバイトでソロでのライブのセキュリティーもやったことあります。後ろを向かずに聴いていました。後ろを向いたらいけないルールなのです。(観客を制する役割で観客側を向いている。) 落ち着いて、穏やかに焦らず暮らしていきたいと思っています。 そうだ、踊る阿呆の世界戦略も本当にとても面白かったですよ。私が判断しても(失礼ですね。)正直なことが書かれているのだなと思いましたし。著者だったかなも、そう言っていましたね。宣伝するタイミングを失い。まあ、田中さんだからいいか、と結構本当に思いました。というのは、そういうの許されそうだと思ったので。 ビジネス書というジャンルになるのだったか。トライ、の方の人間さを感じました。殆どを父の病院の待ち時間で読み、読み切りも病院でしました。面白かったすよ。ビジネス書とかあまり読まないのだけれど。