ライトサイドに向かって。
何より、楽しく幸せに。 そんなことが当たり前ではなかったのだと知り。 ただ、子供にそこまで悲観的なことを伝えないで欲しい、 という声も分かる気持ち。 楽しんで行こう、と何処かで見かけた。 できない状況もあるだろうと、よく感じる。 自分を信じてあげることも必要だろうか。 これなら、自分は生きていける、と思うことに出会うことも必要だろうか。 今、余裕があるからと人間関係の現実に暫くあたっていないから、言えることがある。いい人もいれば嫌な輩もいる。楽しかったと思うこともあれば、苦しんだということもある。ただ、人間的成長という面では社会に出ることも悪くはないことだと感じる。私はこいつ、いける感が顕わになっているので被害に会いかけることもある。今までの体験は切っていくことになる。考えれば沢山切って来たな、と思うな。事実として。 変な話になってきた。立場があるのだろう、と思うことにしている。そういうことを考えれば、一人はなかなか楽だぞ、と思っている。このままではいけないが。ずっと一人でいたいとも思わないが。 さて、希望の方面で考えてみる。ライトサイド。子供の可能性は面白い。ただ、そんな簡単なことではない。楽しくて、ぼんやりもしていて、笑えることが好きで、攻撃的なところもあるかもしれなくて、おとなしい子でもあったりして、ただ何かに出会うことによって、それは大きなことにならなくても、これで生きていけると思える方角に歩めたら、ある程度納得できたら、しめたもので。しかし、迷うからこそ何かが芽生えるもあるし。 動画を見ていたら、現場に出ろというのがその人の経験からの意見で。現場で学ぶ。 ぼーっとしていたな、と無社会人だった私を思い出し。今もぼーっとしているが、やっぱり学んだことはある。 実感、かな。社会に出るってこんな感じなんだ、という。だったら自分はこんなことがしたい、が始まったり。難しい。ライトサイドのことを考えるはずなのに。 学びと現場。社会人の勉強会はある。仕事についての。学生時代から、ビジネスの学びや自分が興味があることへの何かしらの学び。そこから繋げて。ビジネスって、やったことないけれど勘が大切なんだと個人としては思う。もちろんそれを仕組みを体系立てて行ける能力がないといけないが、仕組みのやり方の例、とか経営者に学べないものか。動画に撮って若者に繰り返し見せたいよ...