7月7日 七夕の日
肌がかゆくなっていて、 瞑想と祈りのことを思った。 脳が働くのだ、と想起し。 どんな風か、 どうしていたかと。 次第に心が落ち着いてきて、 かゆみが気にならなくなる。 負担のある感情も、どこか隅に置いている。 畏怖を持っている。 神様に感謝して。 10分の瞑想を一時期よくしてた。気持ちが纏っていくようになり物事に集中しやすくなる経験だった。酸素も脳によく巡らしているのではないか、と思っている。 キリスト者になった初めの教会では祈りが激しく(失礼なつもりではない。)私も本気で祈っていて教会を変わる前くらいに脳が反応したという出来事があった。組織の出来事以外のことでもあると思っている(組織のこともあった。)。形而上学的経験(けいじじょうがくてきけいけん)ということを知って、ちゃんと調べずに書くと宗教で時々起こる超自然的現象の経験、ということだろうか。その触りを経験した気がしている。 祈りは脳にいい、といつからか思うようになっていて、今は祈りが少ないので食事をする前になるべく祈りをするようにしている。 どこか、そんなことあらへんで、と思うようになることもあるのだが、ふとした時に感じることがある。やはり畏怖を感じる。そして、形はどうあれ大切にすべきことなのだと思っている。 サッカーワールドカップを日本以外に興味がなかったのだが、ノルウェーのハーランド選手のキャラがネットでよく流れていたので動画を見ると面白く。どんなプレイをするか、先日朝5時前に起きて、ブラジルとノルウェーの試合を見た。面白かった。ハーランド選手はのっそり動くイメージで、しかしちゃんと相手ディフェンスを引き付けていたり、いいところに動くのだな、と自分なりに思った。そして、しっかり点を取る。ノルウェーの他の選手もボールを持っての動きが速かったり、パスがしっかりしていたり、とこれも自分なりに感じた。地上波があればこれから残りの各国の試合見てみたいものだな、と思った。 おじいさんにもらった植木を土を変えた方がいいのか、と思っている。私は植物にそんなに関心がなかったのだが、おじいさんは頑固なので押しに負けて植木を2鉢もらっている。植物があるのは悪くないな、と今は思っている。植物に詳しいの今でもおしゃれだと思っているが、なかなか植物の名を覚えようとしない。 蒸し蒸しとするが、いつまで扇風機で耐えることができ...