一日が始まる。
もとの私からしたら変わろう、と思って少しずつではあるが得ようとしたこと変わることができた一因である。あるとこまで行ったら、甘栗の(どんぐりの)背比べなのかも知れないが、私は変わることができたのでその背比べに加わろう。というのはまだまだ生涯勉強という意味で。小説のバックアップにもなるだろうし。ちょっとずつであるけれど。
焼き肉が食べたい。今日の夕食は焼き肉にしようかどうか。お肉が安くなっていたらそうしてみようかな。しないけれど、デパ地下のいいお肉ばっかり買って、ほほーいと。実家にいた時に実行したことがあったのだが、さすがに美味しかった。鶏肉や、豚肉や、牛肉もだったかな。
一番最後の仕事をしていた時によくお昼に近くのベーグル屋さんで、ベーグルサンドを買っていたので、事務係の人にベーグル男子、と言われていた。男子なのがよい。
ローソンのからあげくんが、昔と比べてふわふわになった気がする。ふわふわして美味しい。
スーパーでモッツアレラチーズが安くなった時に買うことがある。賞味期限から1か月くらい冷蔵庫の中で経っても美味しさを保ってくれている。何か特別に使いたい、といつも思うのだが考えずに使えるオムレツに使うことが殆どだ。オムレツの中は他に刻んだトマトとチャービルやイタリアンパセリやディルなどスーパーにあったフレッシュのハーブを使う。それで、十分とても美味しい。アプリから学んでいる。
近くのファミリーマートによく行く。新聞を読むスペースがあるのがありがたいのと、ホットドックやホットサンドなど総菜コーナーにあるパンは買うと焼いてくれるのが嬉しい。レンジでチンではなく、焼いてくれる。かりっと気味、ほくほく。
白檀(びゃくだん)のお香を買った。お寺の匂いがしていい匂い。ばあちゃんの家も思い出す。最初からクリスチャンホームでなくて良かったと思うことの一つとしてこういう文化を持っているということ。昔、宗教のことが嫌いでさくっと刺すように言うなら、話に聞いていた嫌いだと思うことを私も経験しているということだ。亡くなった牧師さんの奥さんは、人間の問題です、と言っていた(奥さんは健在)。でも、それ以上にいいことを経験している、と加えておく。
現実の私は問題点はあると思う。人と関わっていた時を思い出しそう感じる。そこはしょうがない、とするなら気をつけながらそれなりに仲の良い人を見いだし、お互いを尊重するような。そして、旅人のように気持ちは生きる。みんなそういうことで、苦労をしているのだろうけれど。気持ちは旅人でも、やりたいと思ったことはどうする、とか具体的に本当に考えていないのだけれど我慢することは我慢してやりたいものだなーと思う。最近妄想にあるそういう機関でスカウトされて、そこに参戦するでもいいなーと思うようにはなっている。そこは本当に妄想だが。
流れとしては、超一流の文筆家としてデビュー(本当に思っているが、今までの経験からその中の一人だなと。凄い人沢山いる。私はまだがちではない。中の少し上かなと思うようにしている。じゃあその下がいるのかと怒られるが。)世界的にもワタシーポッターのようにして売れまくる。出すごとに売れまくり、ふとした小説の内容から、大企業からオファー。アイデア職人としてアドバイザーのように取り込まれる。そこでもがっぽがっぽと収入が。そこで自分がやりたかったことを大企業に提案。やってみるか、とゴーサイン。あらゆる専門家からアドヴァイスをもらう。既存の場所に効き目あることとして働きかける方法を見いだす。そして、始まる。てらららり。
実際の子たちに俺たちそんなにあれかよ、と思われていそうで時々そう思う。上手いこと行ったらとてもいい。

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