また今日がゆく。
今読み始めている子どもから大人までの、自分を休ませるための本が分かりやすい。自分なりに頑張る習慣がなくなり始めている私を少し分析できる。分析という程ではないが。焦らずに生活をしていきたい。
目を自分に向けた方がいいかな、と思っている。自分はどこまでやれるか、できなければそれはそれ。何に関心があって、今までやってきたことにはどういう思いがあるか。やってきたことというのは、今まで作業をしてきたこと。全部やみくもにただやってきた、ではなくてそこにどういう感情があるか。ちょっとかっこいい言い方であるし、今そう思った方がよいと思っただけであるが。
いい写真を撮りたいが思ったように撮れない。どこかに若干の諦めがある気がするが、いい時は自分なりにいいのでまだまだ少しずつ情報を得ながら、こーなんだ、と感じながら粛々と撮り進めたい。
近くを歩いていたり、どこかに出かけたりした時にの感情が動く場面にごく最近は出会うことが少ない。優しいことに包まれてあるなら。
嫌われていいのだ、というメンタルに向かわない。でも、ちょっとやられ過ぎじゃない、もっと普通に生きて気にしなくていいんじゃない、と最近思う。
料理に赤玉ねぎを使うと、ちょっとおしゃれな気持ちになる。ヨーグルトをソースにするなんかもよい。


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