どんな未来になるのだろうか。平和な、世界。生きやすい世界。多少のいざこざがあっても、それが良い。
作業や本を読むことをやめて、それでも1日の経つのは早いな、と思っているのだが。そうすると、長めに睡眠を取るようにしても墓場鬼太郎の眼にならない。よく眠ってすっきりしている。あわよくば、今の間に脳が整理されて、英語を聴きとる能力が上がっていてくれたら、と思っているのだが、そこまで普段負荷をかけていなかったのでそういうことにもならないだろう。
英語は兎に角、英語に触れることだがなかなか元気な時もそれをしないな。
自分は時間があるから、SNS も気分転換になるのだがまだ自分の時間を上手く使えない人には、有害なことも多いだろうなと感じている。学生さんとか。
時代が変わってきている。デジタルトランスフォーメーションも、殆どそれに頼る時代が来たら、インフラというのかなそれがその地域のデジタルのインフラがイカレたら、パニックになるだろうなと私は思う。車の運転をしながら思うには、予備のデジタルのインフラ設備にすぐ切り替えることができたらとも。日本酒をやっている。もうそういうことがあるかな。
デジタルトランスフォーメーションにおいて、人の都合でいいようにされることもあるかもしれない。イメージでは、防災用具を持っているようにそれなしでも動ける生活できる何かを用意出来たらと思う。ここまでが、酔った勢いの時々勝手に思っていること。
今日の夕食は長谷川あかりさんの、薬味たっぷり出汁カレーだ。改めて、レシピを見ると簡単なのだよな。すぐにできる。薬味がまた夏の風流を感じさせてくれる。夏ではなくてもある薬味ではあるのだが、でも夏の薬味だ。
また、普段思っていることを書くと電気自動車を普及させるためには、電池の交換式がいいと思う。中国がやっているように。電池の型が違うなら、小さいそれぞれの会社のスタンドを作って、ホンダのスタンド、トヨタのスタンド、など、のその車種にあった充電された電池がおいてあり、スタッフが交換する。費用がいくらか。
場所を借りてもいいよね。特定のコンビニに併設されていて、もちろんその費用はコンビニに会社が支払って、スタッフが交換する。コンビニであるとしたら、それぞれの会社がそれぞれの車種の電池を用意しておかないといけない。訓練されたそれ専用のコンビニスタッフが交換するでもいい。それなりのお金をコンビニに支払うとしたら、若干のウインウインになるのではないか。
それプラス、家庭や特定の場所で充電ができる。
場所を借りてもいいよね。特定のコンビニに併設されていて、もちろんその費用はコンビニに会社が支払って、スタッフが交換する。コンビニであるとしたら、それぞれの会社がそれぞれの車種の電池を用意しておかないといけない。訓練されたそれ専用のコンビニスタッフが交換するでもいい。それなりのお金をコンビニに支払うとしたら、若干のウインウインになるのではないか。
それプラス、家庭や特定の場所で充電ができる。
ということを思ったな。


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